夢の森公園のテーマを語る「ゆめのもり通信」
四半期に一度、夢の森公園にまつわる最近の話題や旬の自然情報、市民活動の様子などを記事にしています。一つのテーマを取りあげる別冊「虎の巻」も年3回発行中です。

これらはまさに夢の森公園の“知恵袋”のようなもの。今までに発行された、またこれから発行される「ゆめのもり通信」と「虎の巻」の記事をテーマごとにまとめています。気になるテーマをえらんで読んでみてください。
※ゆめのもり通信の冊子はエコハウス館内に置いてあります。「友の会会員」の方には郵送で毎号ご自宅へお届けしています。
※すべてPDFで表示されます。
里山の再生に取り組む夢の森公園の森づくり活動での一環として取り組んでいる「皮むき間伐」について、3つの疑問に答える形でご紹介しています。 |
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「ねえねえ、里山ってなに?なにができるところ??」知っているようで知らない「里山」の基本をおさらいします。 |
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「里山環境づくりネットワーク」(愛称:里山ネット)特集。2010年度より新体制となった里山ネットの構成数は法人会員;22、団体会員;7、個人会員;35と大規模な組織です。会長の栗林淳子さんにお話を伺いました。 |
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かつて「火」が身近にあった時代のお話を生粋の柏崎人のお二人(松崎光祐さん74歳/中川ナツ子さん73歳)に伺いました。各世代のスタッフも加わって、一体どんな話が飛び出ることやら…。 |
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夢の森公園の“昔話”から現在行なわれている間伐の状況について、地元の方や森林組合の方へのインタビューも交えてまとめています。エコハウス玄関の看板「もっくん」の制作秘話・作り方つき! |
平成19年の開園時から継続して実施してきた手づくり自然建築の取り組み。今回は平成22年に1年かけて建築した「ゆめのもり足湯」につめられたメッセージ や知恵、技術をご紹介します。 |
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高柳町石黒生まれの大橋美恵子さんは進学・結婚のために一度は離れましたが、今から13年前、ご主人の脱サラを機に再び実家の石黒へ。カラムシ(苧麻)や自然の糸で手づくりの日用品を作るなど、自然に近い農的生活を送っています。 |
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かつて電気がなかった頃のあかり「行灯」から、私たち現代人が心地よく暮らすためのヒントを探ります。 『紙づくりとは自然と会話すること』―越後門出和紙 小林康生さんへのインタビュー、門出和紙ができるまで |
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温粉知新!無農薬・無化学肥料で育てている「ゆめのもり米」を粉にした米粉の活用方法を紹介します。米粉クッキー、米粉お好み焼きのレシピつき。 『郷土食の達人にきく』−コミュニティカフェ「暖暖」店長 中川ナツ子さんへのインタビュー |
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柏崎市ゴミ袋有料化記念(!?)。生ゴミを自宅で処理できたら手軽にゴミを減らすことにつながります。コンポストの作り方「ダンボールコンポスト」「ミミズコンポスト」を紹介しています。 |
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夢の森公園の環境農園では「自然農コース」と「有機農コース」の二種類の方法で野菜を作っています。どちらも環境に良い=人が食べても安全で美味しいオーガニックな農法です。今回紹介する各ポイントを参考に、自分のスタイルに合った畑づくりを見つけてみてください。 |
夢の森公園では2009年の夏に太陽熱温水器を市民ボランティアの方とともに作りました。水用タンクを使用したり、素人でもちょっとがんばればつくれるローテクニックの環境技術。製作記を載せています。 |
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冬は暖をとるためのエネルギーを多く消費してしまいがち…。それを省エネしながら、なおかつあったかく暮らす工夫を紹介しています。 |
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再生可能で地球温暖化の原因となるCO2を出さないクリーンなエネルギーとして注目される自然エネルギー。夢の森公園でも様々な方法で取り入れています。 |
教 育 (PDF)
自然の中で面白い発見をしたり、自然の心地よさを感じたりした時に、「これを誰かに伝えたいな」と思った経験はありませんか?それがあったならあなたはもう自然体験活動の「リーダー」になる一歩をすでに踏み出しているのかもしれません。 |
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私たち大人が子どもの「センス・オブ・ワンダー」を育むためにできることとは、どんなことなのでしょうか?様々な人の言葉などとともにお送りします。 |
いきもの(PDF)
夢の森にも巣箱を設置したりしています。ムササビの習性に迫る! 【かしわざき探訪:春散歩、見事なシダレ桜「大泉寺」】 |
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夢の森で出会えるカラ類を紹介。 【かしわざき探訪:自然の懐が深い 柏崎の秘境「鵜川」】 |
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自分の仲間・子孫を増やすための「タネ」の作戦とは? 【かしわざき探訪:軽井川の鎮守の杜「諏訪神社」】 |
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園内で楽しめる水辺の魅力を紹介。 【かしわざき探訪:手軽に海の生き物とふれあえる「西鯨波海岸」】 |
フォーラム報告 (PDF)
自然共生型のデザイン建築を行なう筒井壽英さん(光風林/東京)を講師にお招きしました。基調講演では自然と土地に寄り添った建築手法や「自給・自立のためのデザイン」についてのお話があり、二日目には参加者が実際に足湯小屋の土壁づくりも体験しました。(第六回 ゆめのもりフォーラム…2010年10月30-31日) |
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パーマカルチャーの日本における実践的第一人者・酒匂徹さん(ウレシパモシリ/岩手)を講師にお招きしました。ワークショップでは基調講演や事例発表で得た知識をもとに、夢の森公園の中で取り組めるパーマカルチャー的デザインについて参加者の皆さんとともに考えました。(第五回 ゆめのもりフォーラム…2009年11月7-8日) |
夢プロ 〜ゆめのもりプロジェクトにまつわるスタッフの随想〜(PDF)
*植物と共に生きる知恵…ハーブの世界は奥深い |
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*自然農と暮らしの講座・手づくり建築講座 修了生の声 |
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*帰ってきた木〜間伐材の利用〜 |
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*すてきな足湯ができる予感がします! |
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*三年も寝てました。里山工房、出番です! |
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バックナンバー(2010年1月号まで)
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